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JAZZとROCKが 三度のめしより好きな おっさんの戯れ言

ぷろふぃーる
HN:
    おいさん
性別:
男性
職業:
    トラック・ドライバー
趣味:
    飲む・博打つ・聴く
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おいさんが毎日まわっている配送ルート。

ここ半年の間に4軒のコンビニが閉店し、2軒のコンビニが新規開店した。

毎夜、店の前を通るが客の姿もまばらだ。

地方都市ではそんな深夜にウロウロする人は多くない。

買い物をしても1000円払って、おつりがくる程度だろう。


コンビニは欲しいときにすぐそばに在り、開いてて便利(コンビニエンス)だった。

最近では24時間営業のスーパーマーケットが増え、同じ買い物に行くのなら、スーパーの方が安いし物は揃うのだ。


24時間営業で人件費も光熱費もバカにならないだろう。


閉めたコンビニの中には有名な大手のフランチャイズもあった。

そこはわずか3ヶ月の命だった。

もうブランドでは客は来ない。


「利は元にあり」が商売の基本だ。

しかし大手有名コンビニの看板を上げても、しょせんは個人商店。

自己の企業努力はなかなかできない。

オーナー自身が店に出て、人件費を抑えるくらいしかできないのだ。


本部はフランチャイズ料で成り立っている。

「利は元が払う」のだ。

この違いが現在のコンビニの構図なのだ。


おいさんがカップ・ラーメンを買ったとき、「ハシ要りますか?」なんてアホなことを聞いてきた

店員のいるコンビニはまだ健在だ。

あっ、これは教育の問題か。
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ご存知LED ZEPPELINのファースト・アルバム


ドイツの飛行船、ツェッペリン号が爆発、炎上する衝撃的なジャケットで登場した。


ヤードバーズ時代にあたためておいた構想が開花した内容だ。

ジミー・ペイジが「これが俺の目指す音楽だ」と我々にたたきつけた挑戦状だ。

ロックの方向性を示した重要なアルバムの一つと言えよう。

まさにハード・ロックの夜明けだ。






ヤードバーズ時代のCDだ。

これじゃダメだとジミーも感じたのだろう。

まだ音が軽いのだ。


メンバーを総入れ替えする前のものだ。

やっぱりメンバーの違いがはっきりわかる。


一般的にはヤードバーズがツェッペリンになったとみられがちだが、ジミー・ペイジが新たにメンバーを探し、

便宜的にニュー・ヤードバーズと名乗っていたにすぎない。


3大ギタリストを輩出したグループとして知られるヤードバーズだが、残りのメンバーだけではたいしたことはない。

この3人がすご過ぎるのだ。




余談だがこのファースト・アルバム、裏のメンバーの写真はジミーを除いてみんな間違い。

写真が入れ替わっている。




当時はハード・ロックの頂点に立つバンドになる、なんて思われてなかったのか、

アトランティック・レコードもとんだミスをしたもんだ。

毎日朝から夕方までの勤務だったのが7月から変更になった。

新しいシフトは、夜中から昼1時ごろまでの勤務。

まあ以前のシフトに戻ったわけだがどことなくシックリこない。


先月またひとつ歳を重ねてしまったのだが、若いころにくらべると環境の変化に順応することにおっくうさを感じてしまう。

でもしょうがないな。

人間食っていかなきゃならないのだ。

去年は仕事がなかったんだもんな。

仕事に就けただけでも良しとしなきゃいかんのだ。


と、自分を諌める今日この頃。




エルモア・ジェイムス。


彼を聴くとフリートウッド・マックを思い出してしまう。

マックあたりからブルース聴き始めたもんで順序は逆なんだけどね。

ジェレミー・スペンサーが信奉していたが、多くのミュージシャンがうけた影響は計り知れない。


それにしても好きだったんだね。





彼らの初期のライブアルバム、A Night at THE MARQUEEではその信奉さがうかがえるプレイが聴ける。

エルモア・ジェイムスの曲も数曲カバーされているが、エルモアの有名なDUST MY BROOMを

DUST MY BLUESとしているのはどうしたんだろう。
大分でまた、ジーさまがスーパーに突っ込んだ。

ブレーキとアクセルを踏み間違えたのが原因だとか


枯葉マーク・ドライバーの事故はあとを絶たない。

ブレーキとアクセルを踏み間違えるという、操作ミスは日常茶飯事となっている。


 恐怖の枯葉マーク


何を考えてんだか。


高齢者はもっと免許証更新時にきびしい能力実技テストを課せられるべきである。

更新がかんたんすぎるからだ。

毎日ほとんど運転することもなく、3年たてば事故も違反もないからゴールドだ。

そのままスムーズに更新でき、次は5年も先の話だ。


こんな人たちがたまに運転してスーパーやコンビニに特攻したり、高速道路を逆送したりして、

関係のない人たちをまきこんで傷つけている。

立ち木と勝負するじーさんもいる。

一人で逝ってしまうのは勝手だが、他人をまきこむことはやめてほしい。


善良そうな年寄りが一瞬のうちに危険人物と化す。

平和的なテロリストだ。

スーパーやコンビニでは駐車場に面した売り場には近づかないようにしよう。

厚いコンクリートで壁をつくったスーパーにしてほしいな。


全部とは言わないが、枯葉マークのドライバーは危険だ。

まわりも見ずに車線を変えたり、車の流れなんてまったく考えていない。

ヒヤッと思うこともしばしば。

そしてそういう意識をもっていないことが、大変危険なのだ。


事故ってはじめて「あれぇ?どうしたんだぁ」てなもんだね。


再度、口を酸っぱくして言うが、高齢者の免許更新はもっと厳格にするべきだ。

なによりも自己に忠実で、情熱的なプレイで魅了するフィル・ウッズ。

ヨーロッパに新天地を求めた彼が、現地のミュージシャンと構成したヨーロピアン・リズム・マシーン。

今から40年も昔に録音されたとは思えないほどそのサウンドは今でも我々を魅了する。





  PHIL WOODS   (as)
  GORDON BECK  (p)
  HENRI TEXIER (b)
  DANIEL HUMAIR(ds)


ヨーロピアン・リズム・マシーンはひとりひとりがずば抜けた実力を持っているが、それらが溶け合ったときの魅力はすばらしい。

特にピアノのゴードン・ベックは言うまでもなく、このグループには欠かせない存在となっている。

さらに注目すべきは、全員がパーカッションやヴォイスを使ってより多彩な表現のため一丸となっている点だ。


それがフィル・ウッズの信念だろうか。


「ウッドロア」や「ウォームウッズ」も好きなアルバムだが、ヨーロピアン・リズム・マシーンでのウッズは

どことなくのびのびしていて気持ちがいい。

おいさんの好きなロックはクラシック・ロックとも言うらしい。


「ZEPPELINを超えるバンドはもう表れない!」


そんなことをホザいてた間に年月は過ぎ去り、30年以上もたってしまった。

愛聴したレコードたちはまだ健在だが、すっかり古典派と呼ばれる部類になり、

おいさんも頭のてっぺんからつま先まで古典化してしまった。


 45年前のビートルズ・セカンドアルバム



物置にしまいこんだ練習用のドラム・セットをひっぱりだして、やってみようかなぁ。


・・・健康のために。


ゲートボールやるよっかカッコいいよな。


「火の鳥」の名に恥じないくらい、ジョン・マクラフリンの力作だと思う。

おもわず手塚治虫氏の超大作「火の鳥」を思い出してしまうくらい。

 火の鳥/マハヴィシュヌ・オーケストラ

マクラフリンのダブルネック・ギターも聞かせるが、ジェリー・グッドマンのバイオリンがいい。

ロックやジャズでは馴染みの少ないバイオリンだが、この2人の主役がみごとにインタープレイを展開している


7曲目のONE WORDから10曲目のRESOLUTIONまで(レコードではB面)

4つの楽章を構成するようで、ロック・シンフォニーと呼んでもいいだろう。


ライブの迫力を体験したくて、武道館まで聴きに行ったことがなつかしい。


車のパッシングのお話です。


車のライト・バーを手前に引くと消灯中でもライトが点灯するアレです。

もともとは長さの長いアメリカのトラックやトレーラーが車線変更するときに、

後続の車が車線変更OKのサインとして使われていたものです。

今回はこのパッシングを使ってスピードの抑制に使いましょうということ。


対向車線でスピードを出している車を見かけたらパッシングして知らせましょう


「スピードを落としましょう、大変なことになりますよ。」


「この先には危険が待ってますよ。」


旗を持った方があなたを待ってますよ


トラック同士ではよく見かけることだが、一般のドライバーではまず見かけません。

地方都市にいくと皆無です。


事故や違反などで無駄なカネを払うことはやめましょう。

「オレの車はレーダーつけてるから大丈夫」なんてこいてはいけません。

明日はわが身だと言うことをお忘れなく。


相互扶助の精神でいこうではありませんか。


危険を見かけたらピカッ!
野球賭博で世間がにぎやかしい。

いま注目されている琴光喜にはお気の毒としか言いようがない。

賭けに勝ったのに勝ち分をもらえないどころか逆に恐喝されるありさま。

ゼニだけとって、負け分を払わないなんて博徒の風上にも置けないぜ。


大なり小なり、いままでギャンブルをしたことがない人なんてほとんどいないだろう。

以前、賭けマージャンで「図書券賭けてマージャンしてました」なんておマワリがいたが笑っちゃうよね。

みんな賭け事は大好きなんだ。

ジュース一本賭けても賭けは賭け。


暴力団にカネが流れるからいけないって?


それならイギリスみたいに国が胴元になってやったらどうかね。

「今夜の巨人・横浜戦のオッズは巨人1.3倍、横浜8倍です」

「白鵬のオッズは1.1倍です」なんてね。

野球、相撲、ゴルフ、将棋、テニスなどなど

毎日いろんな試合が行なわれてんだから、消費税上げずにテラ銭を稼いだらどうですか?


地方自治体はカジノを作ったらいい。

歌舞伎町に東京都が経営するカジノをオープンさせよう。

そうすれば他へカネが流れることはない。


パチンコ店に入るお金、あのお金はどこへ流れるか知ってますか


北朝鮮に流れているのだ。


総連系の経営者はこっそり地下で北朝鮮へ送金してますよ。

パチンコ好きなバカ日本人からまきあげたカネを。

だからそんな人たちは北朝鮮ではVIPなのだ。

金正日にも会えるのだ。


パチンコ屋はそれぞれ自分とこの国旗を入り口に貼るといいだろう。

「うちは韓国系だから安心です。思う存分ハマってください。」

「うちは北朝鮮系だからテポドンが落ちてくることはありません」なんてね
!!!???

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